2013.05.23

中小企業向けヒット商品開発セミナー全6回開催します

顧客に「欲しいモノ」を直接聞いて(リサーチして)も「こたえ」は得られません。なぜなら顧客も欲しいモノが分かっていないからです。
顧客が気付いていない「潜在ニーズ」を開発することがヒット商品開発のポイントです。
顧客の状況(生活シーンや業務課題)を仮説として設定することで初めて『潜在ニーズ』が見えてきます。
詳しい内容はこちらまで